結婚相談所や結婚情報サービスって、実際どれ位の人が利用しているのか、また登録しているのかってやっぱり気になる所です。

ということで、ちょっと調べてみました。

昔ながらの仲介的な結婚相談所の利用者数は約21万人。

データマッチング型の結婚情報サービスの利用者数は約53万人

インターネット型の結婚情報サービスの利用者数は約32万人

といった感じになっています。

つまり、これらを単純に合計すると約106万人もの人が結婚相手をさがすためにサービスを利用していることになります。

これだけの利用者がいるというのは、結構な数だと思いませんか?
しかし、どの形のサービスを利用するにしろ、データのやり取りだけで終わってしまって、実際に合う事ができなければお付き合いにも発展しないし、その後の恋愛にももちろん発展しないわけで。。。

その事を考えると、実際にお見合いができるかどうかに重点を置いて結婚相談所や結婚情報サービスを選ぶ事がとても重要だと思います。